失うものは何もない(車もないし、服もない)

ガッツポーズするハルコ "nothing to lose"

不安ながらも始めた新しい土地での婚活。
「もうやるしかない!」という心境。
そして「英語が少々間違っていようが
なかろうが、喋るしかない!」


初めて会う人とは
「明るい時間帯に会う」のは厳守。


「このエリアに住んでいるので
週末午後にこのカフェで会えますか?」と
家から徒歩で行けるカフェを指定。


車はないし、宿題はあるし
服がないのでデパートに週末よく行っていたし
「念のため家から遠いお店で
会おう(タクシーで乗り付けて)」
とかいう気持ちはゼロ。


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家主と私が一階、二階にルームメートがもう二人
独身女性計4人がセキュリティシステム付きの
一軒家に住んでいて安心感もある。


メッセージをくれた男性の中で
詳しく自分の事や職業を
表明していない男性は飛ばす。


一番いいなと思う男性と
カフェで会う約束をする前に
こちらから電話して話をしてみて
更に仕事のことを語って貰う。


私はただの留学生で
失うものは何もないけれど
相手の人は失うもの
仕事や会社での信用がある。
(自営業の人はないかも…)


まあ、ちゃんとした職業の人達の中に
サイコな人が混ざっていても
私は見抜けないけど… (-__-;)


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